HAYOMU研究室
当ブログは、完全に個人の発想です。
気 #13
あくまで、可能性についての記述です。

耐久年数ギリギリの橋
・日本人としてのターニングポイント、大げさでもない
・壊すか、直すか
・直すというのはそのままの意味
・今後を考えず、懲りずに直すのかということ
・建築できる人が少ないのであれば、どの道、
人口が減ってるに同じ
・作りたがらないということは、要らないということ
・スピリチュアル的に、壊す方がいい
・ただし、管理できる主要な橋のみ残す
・インターネット依存の時代なら、要らないよね
・世界自然化計画の上でも余分な橋は多い
・人工物の完全撤去
・管理しきれない量の橋なら壊す方が精神衛生上いいです
・少人数で、距離があり、複数ある橋を管理して不具合を
起こせば、文句マッタなし
・管理する橋を、少なくすることでより精度を高めれる
・その分責任は重し
・壊した後の金属は、宇宙開発用に・・
・高さがそんなにない崖なら、渡し船を作る方がいい
・FRP船や、ゴムボート、エンジン付きなどではなく、
手漕ぎの木造舟
・山の天気予報士になれる可能性があるので、
いち早く、避難警告を出せるかもしれない
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2018-05-03 [17:14:54] コメント:0
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