HAYOMU研究室
当ブログは、完全に個人の発想です。
五行 #37
私の他ブログの転載です。

#流体 04

骨格と装甲の接続のために、穴、もしくは磁石で着けなければならない、
ロック式もあり得るし、フック式もあり得る。
原作を見れば、装甲のつなぎ目は見えない。
あの描写だからではなく、そう言うものだからという認識。
繋ぎ目は、「箸箱」の様になっているということ。
これまでスライド式の接続技術はあったが、それとは少し違う。
装甲は装甲で、プログラムが組まれているので、「ロボット」側としては
ただの付属品という認識にしかならない。
それを解消するための万能骨格です。
あらゆる装甲を、どのように使うかを認識できる。
棒部分と関節の空間が、接続穴に使える。
しかし、それだと耐久が少しばかり落ちる。
接続穴、栓には、QRより単純で、バーコードよりも複雑になった
新たなコードがあり認識できる。
完全に装甲専用なので、他では使えないようにする。

装甲は、形状記憶の軟質合金(軽量)を使用するので、
何度でも使える。
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2018-04-16 [21:52:48] コメント:0
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