HAYOMU研究室
当ブログは、完全に個人の発想です。
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気 #35
あくまで、可能性についての記述です。

全体主義と平和
・歪んだ全体主義・・ではなくても争いは起きる
・むしろ、その考えが争いを生む
・宗教は多少なりともかかわりを持つが、
実質宗教の7割は関与しない
・「知らない人と、すぐ話す人」のイメージを持てば、
何が自由なのかが分かる
・話すことに、慣れ過ぎてはダメ
・そもそも、争いは「○○主義」という定義付けから入ってる
・そして、個の読解力、解釈力、理解力が関係してる
・刷り込まれた常識は、全体主義となる
・そこに疑念を持たないままだと定着する
・日本の乱れた全体主義の原因は、政治はありで、
「精神病」という幻想に囚われているから
・「こうではなくては」と言う幻想
・本当に平和にしたいのであれば、全体主義をやめること
・「人は一人では生きれない」概念は不要
・平和活動でグループ化すると、そこに全体主義が生まれる
・国を作ろうが、世界を機械席に掌握しようが、行きつく先は、
どのルートを通っても、全体主義
・その繰り返し、時代は、一向に平和にならない
・自由主義、個人主義、民主主義・・いくら飾ろうとも、
完全性を求めようとしない限りはね
・世界全人類に課せられた呪いであり、宿命だよ
・生物としての生き方
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2018-06-23 [20:24:58] コメント:0
気 #34
あくまで、可能性についての記述です。

アダルトチルドレン
・闇ではなく、全体主義や同調圧力による副作用
・受け入れるべき副作用
・改善するのは、本人ではなく周囲の人

究極の個人主義
・浮浪者、ニート
・全体主義の特効薬、抗生物質
・2010年代時点では
・圧力にめっぽう弱い事が弱点

今後のスポーツ
・パワハラなき、訓練はあり得ない
・円運動の教育方法
・教育者も、学ぶことが多い
・新手の全体主義にならないようにしないといけない
・曲げない精神力は必要

パワハラ
・パワーがあるから懲らしめる力を持つ者
・パワー無き者を懲らしめる力を持つ者
・同じようで同じではない
・前者は、全体主義
・後者は、テリトリー
2018-06-19 [00:14:27] コメント:0
気 #33
あくまで、可能性についての記述です。

「平和」ではなく、「自他ともに生きることが素敵」という未来
・いじめ問題、差別、放漫な政治、争い、アダルトチルドレン
・原因、テリトリー、全体主義、思想相違、洗脳、同調圧力
・現状での対策、脳チップなどで感情のコントロール
・それでは、西洋医学の力押しの面が強すぎる
・日本の全体主義を遡れば、テリトリー意識の強い年齢で
徴兵されている
・その時、教育を受けた各々の思考や解釈によって生まれたもの
・その子孫が代々、長男・長女を強く教育し始める
・家庭環境によっては、全体主義が色濃く残り、
民主主義に落ち着いてる家庭もある
・よって、いじめ問題、差別意識、アダルトチルドレンの
連鎖が止まらなくなる
・戦前の日本のやっていたことの善説としては、
他国の難民を救ったり、その国の政治を変えたこと
・そこには、全体主義が存在しない
・徴兵された年齢など関係してくるが、民主主義としての道徳を
持ち合わせていたからだと思われる
・全体主義が、田舎のあちこちの家庭に点在するため、
存在するか否かの議論が止まない
・日本の天下は統一されていない
・兵器を用いたことによって、戦国時代からの天下統一が、
堕落、崩壊してる
・明治維新からではない、昭和の戦争から・・
・明治維新で、個人主義が跳ね上がり、昭和で全体主義に落とされる
・個人を縛ろうとした結果、点在する全体主義となった
・平和を願う割に、全体主義が点在するので、半端な平和になってる
・個性を活かせれる時代にしないといけない
・各々が輝いて、素敵だと思える時代
・そこに会議と言う議論の場はなく、あるのは打ち合わせ
・官僚制がなく、たった三段階だけの階級制があるだけ(実力主義としての階級)

・必要悪としての全体主義は、技術・伝統の継承の時だけ
2018-06-18 [22:19:40] コメント:0
気 #32
あくまで、可能性についての記述です。

巡り
・一昔前のお年寄りの行動で、「お経」を唱えたり、
今でも続く「先祖を敬う心」などがある
・現在は廃れたとと思える、その伝統のようなものも、
名前を変えて「パワースポット(神社・仏閣)巡り」となっている
・先祖は後回しで敬い、自然やその場所、その神をまず敬う心
・複数の宗教を愛せるようになっている日本の自由さ加減
・堅苦しい内容を除けば、すべての宗教の壁を
すでに壊してたりもする
・すべてを愛せる心になる力のより心は、どこにもない
・だから、愛せる (当事者の本質は、「なんとなく」)
・その人が、最後のお経などを選ぶとき、かなり悩むだろう
・最低でも3つは、宗教の流派を巡っていると思われるから

・実は、天国や地獄は、この世にもう移動していて、
それを懇願する余地がないとも見える
・とは言え、本当に存在する可能性もあるので、めぐる一つの宗派を
軸に色々巡る方がよりよくなる
・宗教的に、地域的に、自分の最後の寝床は選べない
・ただ、埋葬方法は選べる
・言えるのは、「終活」は寂しいということ、看取るのは時間取られて
嫌な思いをするけど、一人で終わらせようとするから
2018-06-17 [10:51:58] コメント:0
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