HAYOMU研究室
当ブログは、私のG+の転載と、G+の方にないことも書いています。
風 #33
あくまで、可能性についての記述です。

歯科治療
・現在の治療は「人工虫歯」を埋め込んでいるだけの治療
・その解釈は、入れ歯に傷が入ると菌が繁殖、
将来的に歯の根が膿むなど、今の治療は良くない
・根っこ事インプラントというのも、力押しで原始的すぎる

・真の治療は、iPS細胞を使用し、遺伝子を組み替えた
歯の再生であり、今より劇的に変わる
・本当の意味で治療してる感覚も味わえる

予想される主な流れ
1.レントゲンなどで欠損した歯を、健康前の状態を
中技術の人工知能で予測
2.そのあとiPS細胞などで3Dプリント
3.フッ素などのコーティング
4.軽い麻酔後、歯の神経と接続、他色々して治療が終わる
5.1ヶ月2回と、1年後1回の定期健診

・患者が立ち会うところは、1と4以降
・腕が良ければ、5分で終われる治療
・余計な高さの支払いもない
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2017-09-10 [19:04:17] コメント:0
風 #32
あくまで、可能性についての記述です。

休日
・大人は休みが欲しい 
→ 時間を気にして、云々を言う
・大人としては、子供には学をつけさせるため、
休みを取らせない
→ 本人は、時間を気にせず、遊び続けたい

・貧富、学力の差を手っ取り早くなくす方法は、
親の就業時間、日数の8割を、子供の学習時間に
充てる
・貧困家庭ならば、変なループにハマっているので
仕事は知れてる
・大人の就業時間は、25日×10時間
→ 子供の学習時間は、25日×8時間

・学校側は、その会社の監視役にもなれる
(労基的な意味で)

・逆に、あまり働かない富裕層、求職系の人
・大人が、31日×1時間
→ 子供は、25日×1時間

それ以外の時間は遊んでも、自習してもいい
教える側は、アンバランスな感覚に陥るけど、
理想的ではあると思う
2017-09-10 [18:47:39] コメント:0
風 #31
あくまで、可能性についての記述です。

四季とホルモンバランス
・夏のイライラは、男性ホルモンのテストステロンが暑さで、
損傷してるから
・男性ホルモン暑さに弱い
・一時的な更年期障害になっていると考える
・女性ホルモンのエストロゲン(男性ホルモンのアンドロゲン)で、
皮膚を少し薄くされる
・女性ホルモンは暑さに強い
・逆に、冬の寒さに耐えれるのは、男性ホルモンのテストステロンの
影響で、皮膚に厚みが増し、体毛を作る
・女性ホルモンの影響により、心臓の保護が弱くなるため、心臓マヒを
起こしやすいと考える

・このあとに、副交感神経、自律神経の作用が来ると考え、
かつ、そのあとに、低血圧、高血圧のプロセス

・人間の性格は、それらの影響下で決まると考える

(正式名称は省く)
2017-07-05 [17:04:40] コメント:0
風 #30
あくまで、可能性についての記述です。

「映画 #31」追加分
・自然型テロは、無機、有機問わず全てが容疑者
・化学兵器を使った戦争より、即効性はないが、
確実に人口が減る
・その人口が減るというものには、9割「死」はないが
ある意味「死」に近い
・人工的自然型テロに、「飯テロ」がある
・飢餓のものをより、飢餓へを導く
・化学兵器や人命型は、即効性があり、力押しで、
医療のイメージで言えば、「西洋医学」
・自然型は、野生の者を誘導するので、じわじわ
効いてくる医療のイメージで言えば、「東洋医学」

・つまり、化学兵器と自然型テロのコンボは、
分析者ですら分析できないほど、緻密なものになる

例えば
・人間や動物に微量に害はある枯草薬を撒いて、
毒草の種を撒いた後、その土地の野生動物を誘導して、
作物を荒らさせ、消防の水には塩を混ぜ込めば、
建物やライフラインが劣化が早まる
・そのあと、輸入に頼るしかなくなり、食べ物は高騰、
貧困層が増え、餓死者が発生し始める
・衛生に気を付けることも誘導され、余計に増加
2017-07-02 [11:18:02] コメント:0